さいきあさ 発情娘マゾ倶楽部
「あっ、ああっ,・・・・くくう、いいっ」。石垣は、乱暴に靴をぬいで武台に上がると、いきなり美夫人に罵声を浴びせた。怯えあがったさいきあさの優美な躰が小刻みにふるえ戦き、哀訴の声もかすれていく。「ぐずぐずするんじゃない」。「あっ……!」。「乳首・・・乳首もおまんこも、気持ちいいっ・・・。」「あぅんっ!」どうやら、さいきあさを本気で怒らせたらしい。
血を吐く思いで口にする美夫人。「おまんこをちゃんと慣らさないで入れたから、痛いんだろ。動かしてっていわれるまで、そのままガマンしとけ。」「さいきあさ、ずっと待ってたんですから・・・。」「トオル先生っ!ダメですっ・・・放してください・・・。」Eカップの巨乳に、きゅっとくびれた腰、むっちりとした太もも、そして、女優並の美しい顔・・・。
「うむ……」。さいきあさは余りのことに唖然としていた。上野は羽掻い締めの腕をはなして立ちあがった。
「……そ、そのような……もう、許して」。
「ほほう、今時、たいしたもんじゃのう」。正面からもう一人が服を脱がせてくる。「――もう、そこまで……」。口からご主人様の指がなくなると、しばらくそのまま放置される。
「顔を、お上げよ、さいきあさ」。「おまんこが気持ちよくて・・・愛液があふれてぐちゅぐちゅです・・・んっ・・・あっ・・・バイブがおまんこの中をこすって、おまんこの奥にあたって・・・イイっ・・・。」男より女の方がいやらしいとかいうけど、本当にそうだと思うね。さいきあさは、努めて明るく声を掛けた。【4】肩越しにのぞきこまれ、さいきあさは夢中でくびれ腰をくねりひねった。それから一ヵ月後、俺はなんとかさいきあささんと仲良くなり、もうちょっとでセックスまで持ち込めそうになっていた。さいきあさは泣きじゃくり、あふれ出る涙をはしぎとばさんばかりに顔をゆさぶる。
SM動画作品紹介
男に振られた女子大生ゆいな。一人酒を飲んでハイペースでカクテルを飲み干しお代わりをバーテンに要求するが、既に泥酔状態。吸込まれるような白い肌。細身ながらルックス、スタイルともに最高の女である。追加のカクテルに媚薬を盛り、意識を失くさせて拉致。拘束。連続逝かせ地獄の始まり・・媚薬を飲んだ泥酔女の連続昇天反応を極とご覧いただこう。
タイトル:ゆいな(21歳)女子大生
写真枚数:写真:94枚
動画時間:動画:100分