さいきあさ 看護婦淫乳レズSM
「あっ、ああっ,・・・・くくう、いいっ」。石垣は、乱暴に靴をぬいで武台に上がると、いきなり美夫人に罵声を浴びせた。怯えあがったさいきあさの優美な躰が小刻みにふるえ戦き、哀訴の声もかすれていく。「ぐずぐずするんじゃない」。「あっ……!」。「乳首・・・乳首もおまんこも、気持ちいいっ・・・。」「あぅんっ!」どうやら、さいきあさを本気で怒らせたらしい。
おまんこをぺろりと舐めあげられて、さいきあさは思いっきりあえいでしまった。トオルの涼しげな瞳で、じっとみつめられると、何もかも見透かされているような気分になって、そわそわしてしまう。「あっ、ああ、あっああ……いいっ……」。それでも全く手を出してこないトオルに、逆ギレして押し倒したら、その手つきは全くいやらしくないのに、興奮しているさいきあさの体は勝手に反応してしまった。
「はしたない音がきこえるねえ。おまんこがバイブで悦んでる音だ。」肢体はいい感じで熟れているし、性に貪欲だから、セックスのときも積極的だったりするし。「いくら喚いても、無駄だ」。
目隠しのせいで、次に何をされるか予想できないっていうのが、こんなに不安で怖いものだとは想像してなかった。「女ざかりにピチピチ張りきった若い娘がふたりや。明日の朝は太陽が黄色に見えんようにリキつけとくのが先やで」。「や、さいきあさは、今日から、夫の部下の池田様の、女になります。どうぞ、ご主人様、牝犬さいきあさを、可愛がって下さいませ」。
「草の上に座ったりしたら、制服が汚れるよ。」セーラー服とかスーツ姿のOLにコスプレして、強姦ごっこする分にはまだいいが、野外露出だけに、ナース服とかチャイナドレスとかにコスプレされると微妙だ。三十男はねじあげる手をはなしたがさいきあさはうしろ腰にきしゃな手首を組み重ねたままであった。「痛くないか?大丈夫か?」まるでおまんこがとろけてしまうように気持ちよく、あえぎ声が抑えられません。
夫人は情感に震える声で囁くと、さいきあさの手を取って、ホックを外したブラウスの中に導いた。
SM動画作品紹介
「母娘激逝かせ地獄:母親編」街中で見掛けた、楽しげに買い物をする母娘。何処にでも居そうな専門学校に通う可愛げな娘。若くして娘を産んだのか、まだ女の色気が充分漂う母。この二人を連続逝かせまくり拷問に送り込むことにした。白昼、構わず二人ともどもを拉致。二人共連れ去られたままの姿で縛り吊るされる。身動きも取れない拘束に衣服を引き裂かれ下着をズラされ剥き出しにされた秘貝を責められ絶叫しアクメ痙攣を繰り返す。
タイトル:亜紀(41歳)主婦
写真枚数:写真:109枚
動画時間:動画:87分