さいきあさ 縄と女
おぞましさと同時に湧くある恐れが、美貌の若妻の五体をかけめぐる。「ああ、旦那様、苦しい・・・早くおトイレへ、行かせて、下さいませ・・・旦那様」。「オ○○○して、下さい……岡本多緒とオ○○○して下さい……早く、岡本多緒の、オ○○○の中に、入っていらっしゃって……」。「武田でございます・・・この度は」。
「おねがい、許して・・・・・・お金を」。「そ、そんな……、そんな趣味は……主人には、ございませんわ」。さいきあさは太腿をよじり合わせ、上体をのけ反らせた。変態と呼ばれても、人間としてのプライドを捨てても、あれほどの絶頂を味わえるのならかまいません。さいきあさは恥ずかしさでぎゅっと目を閉じて、思いきって足をがばっと大きく開いた。さいきあさがためらっていると、 石川が怒張の先端を唇に突き付けた。
「もう、許して、許して下さい、この部屋のものは、なんでもさし上げますお金も取り寄せます・・・主人にも誰にも、貴方のことは言いません、ですから・・・どうぞ、もう許して下さいませ・・・お願い・・・」。
「どうしたんだよォ、素直に従わねえと、本当に躰に傷がつくぜ、俺は気が短かいんだ」。「そんな!乱交なんてしたことないです!」部長が出張にでかけた夜、俺はさいきあささんに自宅にこないかと誘われた。
愛液でぬれぬれになっているクリトリスを指先でくすぐると、さいきあさは悲鳴のような嬌声をあげた。いやッ――と夫人は小さく抗らいの声をあげたが、体をしっかりと抱きしめられた上、右手で顔をグィっとつかまれて上向けさせられたので、やすやすと唇を奪われてしまったのである。(おれの方こそ、あいつに代わって、あの綺麗な奥様を、あんなようにいたぶり、おもちゃにして、たっぷりと良い思いをしたいもんだぜ)。不意に悲しみがこみあげてきて、どっと涙が瞳の中に充満したのである。
好奇心が強くて飽きっぽいトオルのことだから、そのうち気が変わるかと期待してたのに、今回はしつこい。責め苛まれる被虐の渦の中で、さいきあさは、生れて初めて味合う官能の嵐に翻弄され、燃えさかまく絶頂に身をまかせながら、「捨てないで――」。「はい……そんなこと、ございません」。
SM動画作品紹介
TV番組「あ○のり」に出演していたという人気女優である。もちろんSM出演はNGの彼女。しかし、問答無用はお構い無く、彼女をターゲットにした。ノーマル撮影と話をつけて騙した形で拘束、縛り上げた。容赦ない究極の責めの連続・・・体を震わせて、イキまくる彼女。羞恥心から声も発せ無い連続昇天。電マ拷問や過激すぎる責めに絶句する。そして生棒でM女と化した彼女の秘貝を突きまくる、何度も何度も・・・。
タイトル:デヴィ(25歳)タレント
写真枚数:写真:87枚
動画時間:動画:88分