中川えり子のSM小説一覧

  • 中川えり子 浣腸志願
    「お、お前は――」。「は、はい、オ○○コ、して」。「――あっ……」。「いずれいいたくもなろう。宝石が出れば、ひとまずわらわの船に乗せてつかわそう。出なければ直ぐさらし刑をとり行なうばかりじゃ」。甘えるように口にしていた。
  • 中川えり子 緊縛放置
    「ああ、おっしゃらないで……恥かしい」。ジェーンは、ハハンという外人特有のジェスチャーで頷いた後、「・・・」。中川えり子は鳴咽を絞りだした。「拳ちゃん、そろそろ、どうだい?」。若い男を誘って、万一中川えり子を奪われたらと思うと、不安でたまらなかったから。
  • 中川えり子 貞操帯和服
    と、矢代が言った。「バカバカしくて、つき合っていられないわ、さあ、早く、こんな家出ましょうよ」。石川に命じられて横になる前に、夏子によって中川えり子は犬這いポーズのままイチヂク浣腸を三本も注入されてしまったのだ。
  • 中川えり子 美肉マゾ倶楽部
    得意先掛の中川えり子が、支店長に呼ばれてそう申し渡されたのは、昨日のことだった。奥さんと呼ばれるたびに、自分が夫のある人妻の身だという意識が中川えり子の全身をかけめぐる。「・・・・お姉さま、お待ちしてましたわ」。「ひどい……こんなこと……」。
  • 中川えり子 M願望開花
    地下にバプ・バーリオンと言う店があった。「・・・・おそろしい方」。池田夫人の説明を聞きながら、中川えり子は気持ちが萎んでいくのを感じた。
  • 中川えり子 縄奉仕伝説
    二重になった部分がひも状によじれる。「ヘへへへ、たまらねえなあ、いい眺めだぜ」。SMプレイを見学に来ただけのはずなのに、どうして中川えり子がクンニされてるのって思いながらも、気持ちよすぎて抵抗できない。「テレビ電話じゃなくて、よかったな、中川えり子」。
  • 中川えり子 女囚拷問絵図
    中川えり子の声は絶頂を前にした女の情感が隠せなかった。若い男を誘って、万一中川えり子を奪われたらと思うと、不安でたまらなかったから。池松は自ら離すと、夫人の頤に手をかけて要求した。
  • 中川えり子 クスコ拷問
    「あッ!」。周囲の人をはばかって、中川えり子夫人は理不尽な男の行為に対して、小声で哀願し身悶えた。レズなんかじゃないのに、中川えり子さんが感じてるのをみていると、もっとよがらせてやりたいって気持ちになる。
  • 中川えり子 マスクの女
    「ねえ、ねえ」。中川えり子も甘い声でせがむ。「いいじゃねえか」。アナルにバイブを入れたまま、おまんこのバイブを抜いて、がちがちに勃起したちんぽを挿入しようとした。そうはさせじと中川えり子の首を押さえて、中川えり子は鋭く命じた。
  • 中川えり子 奴隷秘書スペシャル
    窓にはカーテンが降ろされ、外を見ることはできなかったが、次の鉄扉で停められ、厳重な検査の後、出発を許されると、いよいよ宮殿から外に出たのだな、と分った。
  • 中川えり子 監禁絶叫
    「ヘへへッ、そういうわけよ。ジュンの最愛の妻が、真っ裸にされて、お前の亭主にさんざんオモチャにされたんだぜ・・・だから、このすてきな体で、お詫びをしてもらわねえとな、フフフ」。二重になった部分がひも状によじれる。
  • 中川えり子 牝奴隷
    責め苛まれる被虐の渦の中で、中川えり子は、生れて初めて味合う官能の嵐に翻弄され、燃えさかまく絶頂に身をまかせながら、「捨てないで――」。視覚を遮られた分、感覚が敏感になって、いつもより乳首がじんじんしてくる。(ああ、惨めすぎるわ、こんなこと……)。

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SM動画作品紹介


某警察署交通係婦人警官のれいかは理由を問わず、駐車違反する運転手を目の仇にしている。署内では逝けずの女で通っている。決して醜女ではなく、どちらかといえばスタイルもよく、そそる女なのだが態度が生意気なのが致命傷なのである。警官というプライドがれいかを女にさせないのだ。問答無用の鬼畜たちも駐車違反でキップを切られた。欲求不満の捌け口が限度を超えた駐車違反取締りと考えた鬼畜たちは逝かせ地獄のターゲットにれいかを選んだ。人影のない道路で駐車違反を物色中のれいかを拉致、拘束。生意気婦警を徹底的にイカせて女にする!

タイトル:れいか(26歳)婦人警官
写真枚数:写真:101枚
動画時間:動画:92分