中川えり子 クスコ拷問


「あッ!」。進之介と壮亮が、両手をついて四つ這い姿勢になった中川えり子の、胸から垂れ下る乳房を左右から揉みしだき、一方の手で高々と持ち上っている丸い双丘を撫でまわしながら、面白がって嗜虐の声を張り上げる。バイブで塞がれた中川えり子の口から、くぐもったあえぎ声がもれる。「や、やめて、ください、お願い、こんな……」。

周囲の人をはばかって、中川えり子夫人は理不尽な男の行為に対して、小声で哀願し身悶えた。「大丈夫ですか?」ああ、もうすぐイきそうだ・・・と思ったとき、作業着姿のおっさんが木の陰から現れた。トオルは中川えり子より二つ年下のやさしそうな好青年で、とてもM奴隷を三人も持っているようなご主人様にはみえない。外部に乱交パーティのことがバレてはまずいので、参加メンバーは変わらないが、何度やっても独特の興奮と快楽が楽しめるので、みんな欠かさず参加していた。充則の胸が妖しく高鳴った。勃起している乳首を指先でこねたり、乳首を吸われたりするのも気持ちがいいけど、やっぱりおまんこをいじってほしい。

レズなんかじゃないのに、中川えり子さんが感じてるのをみていると、もっとよがらせてやりたいって気持ちになる。どうやら声の主は、女中のヨネ子である。――お願い、それだけは堪忍して。

気も遠くなる思いで絶句する中川えり子夫人。「初めてだから、グリセリン液は薄めにな。だが、量は多めがいい」。

「ひどい……こんなこと……」。


SM動画作品紹介


N保険会社、外交セールスレディの美穂は、営業所の売上げトップの優秀な女性である。しかし、それには訳があった。加入と引換えに「寝る女」という噂を問答無用の鬼畜達が放っておく訳がない。ナイスなボディを誘き寄せて、拘束する。彼女の真のエロさを昇天拷問で抉り出す。彼女の生々しい秘貝をまるでスポンジやポケットのように荒々しく扱う。淫汁を垂れ流し悲鳴を上げて、逝きまくる。鬼畜達の責めは狂ったように続く。子宮が破壊する程、淫具で責めまくる。

タイトル:美穂(25歳)保険外交員
写真枚数:写真:130枚
動画時間:動画:95分