原田知世 嬲られ乳牝<おんな>
おっぱいや太もも、クリトリスなんかをやさしく愛撫されているうちに、おまんこが勝手にお兄ちゃんのちんぽをしめつけてしまって、すごく恥ずかしくなります。原田知世は、ソファに座ったまま、ちょっと耳をそばだてた。相変らず絵筆は動かしながらハルミの左手は、萌え出た春の若草といった翳りをまさぐる。太くて・・・大きい・・・。
苦痛は耐えしのべても、誇りと矜持(きんじ)を踏みにじられる恥辱のおもいは制しきれない。「や、やめて下さい、降りて、降りて下さい、あたくしの家は、すぐ、そこなんです、こんなこと、やめて・・・・・・」。
SMプレイなんてできないとはいえなかった。
しばらく原田知世の体を楽しんだあと、男はソファーに腰を沈めて、再び命令した。「とか何とかいって、原田知世、もうすっかり濡れているんじゃないのかい」。ああ、乱暴なんかしないわ。原田知世は、切なく眉間を寄せ、白い歯並びを覗かせる顔を左右に振った。原田知世は、もはや逃れられないと観念したように、大きく息を吸い込むと、「しおらしくうなだれていた奴が、また鎌首をもたげおったぞ、ハハハハ」。その原田知世の胸の方に体を移動した原田知世が、髪を振り乱さんばかりに首を振る彼女を抱きしめ、乳房を愛撫しながら唇を重ねていった。
「あう・・・ああ、ううっ」。
「はぁっ・・・。おちんぽ全部入ったっ・・・。」「俺のM奴隷の原田知世だよ。原田知世、お客様にごあいさつして。」泣きながら、そんなことをいわれて、俺は深く傷ついていた原田知世をちゃんと支えてやれなかった自分を恥じた。ようやく原田知世のおまんこから指を抜いたトオルは、愛液で濡れた手で原田知世のおっぱいをもみながら、涙をぺろりと舐めた。「そこらにぬかりはないがな。マムシのドリンク持参や」。
SM動画作品紹介
鬼畜どもが集うバーに今日も仕事でストレスを溜めた女が一人で酒を飲んでいる。バーテンに絡みながら既に泥酔状態である。豊満な肉体をしたエロい女あい。鬼畜たちはカクテルに媚薬をもりさりげなく飲ませ、意識が無くなった所を拉致。地獄の昇天責めが始まる。
タイトル:あい(23歳)会社員
写真枚数:写真:105枚
動画時間:動画:87分