吉田真希子 猟奇の檻


いかにもやり手の実業家といった面魂である。「お、おねがい、乱暴なことは、なさらないで」。「あ、報酬は前金でお願いします。失敗したら返しますから。」パイパンをはじめてみた吉田真希子は、急に、恥ずかしくなってしまって、あわてて目をそらした。

「大丈夫ですか?」ああ、もうすぐイきそうだ・・・と思ったとき、作業着姿のおっさんが木の陰から現れた。「弟さんのためにも、お母様のためにも、ね……それに、先生だってあの時、良かったんでしょ。もう、何回も昇りつめて、フフフッ」。

見知らぬ男に野外露出セックスをみられても、恥ずかしがるどころか、むしろ興奮しているらしい吉田真希子の様子に、俺は妄想をかきたてられる。指先を太腿の内側の鋭敏な肌に滑らせていくと、くすぐったさと一緒に伝わる性感に、吉田真希子の肌が痙攣する。「初めはオッパイ……次は、オ○○○」。二人のあえぎ声がコーラスのように重なる。

激しいセックスの後で疲れているし、そんなにヤりたいって感じもないから、花塚いづみが俺の体を使ってオナニーしてる感じかな。そんなことまで、知られていると思うと、花塚いづみの体から急速に力が失われていった。「毛の濃い女は、情が探いっていうな」。

形のよい唇から呻きがもれあふれた。「ああ、おねがい、伊崎さん、早く、早く、いらっしゃって、おねがい、伊崎さん」。「う、うう・・・」。羞恥と屈辱にわななく朱唇を開いて、吉田真希子は逞しく聳り立つ灼熱をゆっくりと含んでいった。広い通りは離れているが、閑静な住宅街なので、かなり身近に聞こえてくる。言葉使いが丁寧なだけに余計吉田真希子は惨めになる。

「ごめんなさい・・・でも、もうっ・・・。」「・・・ンっ・・・・うっ・・・くぅっ・・・。」トオルは吉田真希子のおまんこのワレメを筆で上下になぞった。


SM動画作品紹介


某警察署交通係婦人警官のれいかは理由を問わず、駐車違反する運転手を目の仇にしている。署内では逝けずの女で通っている。決して醜女ではなく、どちらかといえばスタイルもよく、そそる女なのだが態度が生意気なのが致命傷なのである。警官というプライドがれいかを女にさせないのだ。問答無用の鬼畜たちも駐車違反でキップを切られた。欲求不満の捌け口が限度を超えた駐車違反取締りと考えた鬼畜たちは逝かせ地獄のターゲットにれいかを選んだ。人影のない道路で駐車違反を物色中のれいかを拉致、拘束。生意気婦警を徹底的にイカせて女にする!

タイトル:れいか(26歳)婦人警官
写真枚数:写真:101枚
動画時間:動画:92分