唐土久美子 奴隷堕ち
野獣のような相手に、唐土久美子は心底から震えあがった。唐土久美子は震えあがった。「いかがでしょうか?」。
冗談とは思えないような真剣な口調で、部長にいわれて、俺は驚きで硬直してしまった。「イっちゃったみたいだから、今度はバイブ使ってみる?」思わず腰が浮いてしまうくらい気持ちよくて、あえぎ声が出てしまう。出会い系で出会った唐土久美子は、かなり微妙な性癖を持っていて、コスプレして、野外露出で強姦ごっこするのが好きだった。「は、はい、あの、オ、オシッコを……」。
「あっ、ああ・・・」。(恥ずかしいけど、このお部屋にいるのは、あの方だけよ。
「やあ、奥さん、しばらくですな・・・お侍ちしていましたよ」。
もしも、トオルに出会えていなかったら、SMも知らずにいたと思うと、ぞっとする。「掌中にした獲物は、いずれは、会長の思いのままになります」。「そ、そこは、人妻唐土久美子の、オ、オ○○○です……ご主人様に、かわいがって頂くと、熱く……濡れてしまうオ○○○です……」。トオルの前で排泄させるのはイヤだったので、俺は唐土久美子をトイレに連れて行った。嬉しそうな顔でドアを開けて俺を迎え入れた唐土久美子は、放置プレイが長すぎて不安になっていたらしく、抱きついてきた。ああ、このまま、唐土久美子のおまんこに俺の勃起ちんぽを入れて、思いっきり掻き回してやりたい・・・。
SM動画作品紹介
スポーツジムのインストラクターをしている彼女は若くてかわいい女である。顔も美形で引き締まったボディを持つ。そんな彼女を問答無用の鬼畜集団が見逃すはずがない。拉致、拘束して徹底的に繰返される快楽昇天地獄。男たちに卑猥な淫具で責めまくられ、引き攣りながら何度も絶頂を迎える。咽ながら身体を痙攣させてイキまくる彼女。多くの淫具の刺激で白い肌が赤く染まる。容赦ない昇天拷問は終わることはない。 そして男たちの欲望の餌食の代償として白い体液を肉壷に注ぎ込まれるのだ・・。
タイトル:琴美(22歳)インストラクター
写真枚数:写真:85枚
動画時間:動画:99分