宮田めぐみ 美フェイスM倶楽部


トオルの前で排泄させるのはイヤだったので、俺は宮田めぐみをトイレに連れて行った。ああ、このまま、宮田めぐみのおまんこに俺の勃起ちんぽを入れて、思いっきり掻き回してやりたい・・・。広い通りは離れているが、閑静な住宅街なので、かなり身近に聞こえてくる。息を詰めた宮田めぐみの体が、こわばった。

「アナルにバイブ入ってるから、すっげぇキツいよ。」「はずしてください・・・もうガマンできません・・・。」いいこで待っていたら、アナルにローションをぬられた。

「ああ、あなた、きて……」。浴室の蛇口に首輪の鎖をつながれた宮田めぐみは、四つ這いの姿勢をとらされた上、生れて初めてアヌスに嘴管をくわえこまされた。「オ○○○もしてやるが、宮田めぐみのこの処女地が、私の希望だ!」。騎乗位で淫らに腰を振ってる宮田めぐみのいやらしい顔をみていると、もううっとりしちゃってて、俺のことなんか忘れて没頭してるしね。イきそうになっているおまんこの奥に、とどめの一突きを喰らって、宮田めぐみはあっさりとイった。それからみれば、亭主が忙がしすぎて時には一ヵ月も放っておかれるのだから、夫人の燃え上り具合いは無理ないことかもしれない。

(大丈夫よ・・・あたし達、愛し合っているわ・・・夫はあんなに、あたしを愛してくれているもの・・・それに、一度くらい体を許したって、心まで穢れることにはならないわ・・・眼をつぶって、嵐が吹きすぎるのを待てばいいのよ・・・死人のように抱かれるわ)。マゾッ気もあるようだな。

「分かったよ。それにしても酷だな、先生のオ○○コを目の前にして」。余りにもひどい仕打ちだった。「ヘへへへ、たまらねえなあ、いい眺めだぜ」。

アナルがローターでぶるぶると刺激されるのを堪えながら、お姉さまのおまんこにハマった双頭のバイブで、ぬちょぬちょのおまんこを責められ・・・。「はしたない音がきこえるねえ。おまんこがバイブで悦んでる音だ。」肢体はいい感じで熟れているし、性に貪欲だから、セックスのときも積極的だったりするし。宮田めぐみは宮田めぐみに体をあずけて、あえぎ声をこらえている。


SM動画作品紹介


知り合いの人妻を集めて売春組織を結成し、荒稼ぎをしている絵美子。無論、夫には秘密である。それを嗅ぎつけた問答無用の鬼畜達は絵美子を今回のターゲットにした。絵美子は白く透き通る肌のちょっとイカすマダムである。「旦那にバラす」と誘き出し、拉致、拘束。今回は制裁も含め、寸止め地獄から味あわせることにする。荒々しく彼女の秘貝を吸い、淫具で責めまくる、が・・・簡単には逝かせない。何度も何度も「寸止め地獄」を繰返しやる。淫乱女は次第に狂い始め、やがて哀願し「お願い・・逝かせてぇ・・」。一変して「逝かせ地獄」へ送込む。気が狂うほどの連続昇天を味あわせてやる。本性を剥き出しにして何度も何度も逝きまくる絵美子・・・最後には「もう、勘弁してぇ」・・と。

タイトル:絵美子(30歳)主婦
写真枚数:写真:118枚
動画時間:動画:96分