岡本多緒 M女いぶき
すごく気持ちよくて、いっぱいになってて、あえぎ声が止まんない。ふっくらとした丸みに膨らむ乳房の形も、その椀丘の頂点にピクンと立つサクランボのような乳首も、生まれて初めて男の視線に晒したように可愛らしくて美しい。
「さあ、早く、おねだりするのよ……」。「さあ、早く乗るのよ」。カーターが美しい人妻の口にすばやく猿轡をする。フロアーですれ違う時に池松の鼻をかすめた、香水と体臭の入りまじった甘い香りが、体の臭深くで何事かささやくように揺れ動いた。
丸見えになったおまんこに、あふれていた愛液が空気にふれて冷たくなってしまうまで、トオルは何もしてくれなかった。とくに寺川は、その額が多かった。黒いストッキングに白い精液がたれているのが、いやらしいコントラストだった。「あら、どうしたの、顔色が蒼いわ」。
「イっちゃったみたいだから、今度はバイブ使ってみる?」思わず腰が浮いてしまうくらい気持ちよくて、あえぎ声が出てしまう。「あ、あッ」。「な、何!?」ちんぽは全然動かしてないのに、おまんこがひくついて、うねって、だんだん気持ちよくなってくる。
「さあ、グッと欲むのよ」。
岡本多緒は弾かれたように返事をすると、哀しそうに瞳を閉じて、唇をOの字型に開き、恐ろしい凶器を唇に迎え入れた。男の言う通りであった。うしろの秘裂をなぞりおろされる感触に岡本多緒は鳥肌立った。「天野です・・・いろいろ、すみません」。親が寝静まるのを待って、岡本多緒はお兄ちゃんの部屋を訪ねました。岡本多緒は、その翌日と次の日、夫に抱かれる夜を過ごした。
SM動画作品紹介
長身でスタイルもよく、医師たちの評判のいい美女である。問答無用の鬼畜集団に次のターゲットにされた彼女を拉致。拘束し彼女の秘部を徹底的に陵辱する、大声で泣き叫ぼうが問答無用。男たちの淫具で連続の絶頂地獄へ送り込まれる彼女。体を震わせ、大声でイキまくる。縛られたままの不自由な体で腰をくねらせ昇天する。鬼畜たちの快楽拷問は終わることはない。
タイトル:るい(22歳)看護婦
写真枚数:写真:88枚
動画時間:動画:80分