折原栞 監禁絶叫
と、日頃の慎み深さや気品をかなぐり捨てて、はしたない言葉を繰り返し続けた。
池田の舌が、執拗に秘苑に戯れてくると、折原栞は、いつしか無意識の中で、幼児がむずかるようなすすり泣きを漏らし始めた。「どうぞお上り下さい。お待ちかねですわ」。むしろ下品を絵に描いたような顔をしていた。「・・・ひどい・・・ああ、もう、だめ」。「駄目じゃないの、今日はこの人が先生のご主人様になるのよ。さあ、ご機嫌を損じないように、早くしなさいな」。(折原栞、許してくれ・・・罠だ・・・ぼくは、罠に落とし入れられたんだ・・・)。
伊崎はかまわず双臀を持ち上げた。と、叫ぶような声を張り上げると、まるで狂ったように首を振り立てた。洋式バスでトイレ付きなのである。
ちんぽが蕩けそうなくらい熱くて、適度にしめつけてくる折原栞のおまんこに、乱暴なくらいずんずんとちんぽを打ち付けて、折原栞があえぎまくると、いい女を啼かせてるっていう男冥利を味わうことができる。強姦されたのは折原栞のせいじゃないし、強姦されたからって、折原栞の体が穢れたとか、嫌いになったとか、そんな風に思ってるわけじゃない。ジェーンが、器具の先端部で再び折原栞の秘唇をゆっくりとこすっていく。折原栞がイくまで、なんとか射精をガマンしたいと思ったけど、折原栞のおまんこの中が蕩けそうに気持ちよくて、ついに射精してしまった。
嫌々をするように首を振ると、折原栞は、きゅっと目を閉じ合わせる。「ああァァ・・・あン・・・」。
SM動画作品紹介
N保険会社、外交セールスレディの美穂は、営業所の売上げトップの優秀な女性である。しかし、それには訳があった。加入と引換えに「寝る女」という噂を問答無用の鬼畜達が放っておく訳がない。ナイスなボディを誘き寄せて、拘束する。彼女の真のエロさを昇天拷問で抉り出す。彼女の生々しい秘貝をまるでスポンジやポケットのように荒々しく扱う。淫汁を垂れ流し悲鳴を上げて、逝きまくる。鬼畜達の責めは狂ったように続く。子宮が破壊する程、淫具で責めまくる。
タイトル:美穂(25歳)保険外交員
写真枚数:写真:130枚
動画時間:動画:95分