斎藤利香 猥褻なM熟女


今まで大人のおもちゃを使ったことなかったKAORIは、バイブの硬い感触にちょっと戸惑った。「ご、ご主人様、どうぞ、KAORIにおしゃぶりさせて下さいませ……」。示談は、先方の実家が土地成金の近郊農家で、既に十日ほど前にかなりの額でまとまっていた。「聞いとったよ」。愛液があふれているKAORIのおまんこをクンニして、指でいじってやりながら、KAORIのフェラチオテクニックを愉しんだ。その上夫人の体の隅々には、快楽の絶頂へ押しあげられた余韻が、甘い懈怠さを誘っているのである。

「足カセがあるし、その上楽しい船に乗るのに、まさか逃げやしないと思うけど、規則だから辛抱するのよ」。「院長先生の回診が、始まります」。

愛する夫の声を耳にしたばかりの斎藤利香は、身悶えながら悲しい叫びをあげた。

「さあ、義姉さん……」。池松はサディスティックな笑いをあげて、斎藤利香の可憐な唇を吸い舌を押し込み絡みつかせながら、巧みに指先を這わせて乳房を柔らかく揉みしだく。「そ、そんな淫らなことは、おっしゃらないで……は、早く、離して……」。「良かったですな、先生、もう、安心ですよ。さあ、先生、社長のご恩に報いなくてはなりませんな」。

幾度男を受け入れたことだろう。(ああ、私の番だわ……いやよ、こんなこと……ああ、あなた、助けて)。「早くせんか!」。

「ああ……」。あっという間にセーターをめくりあげ、ブラウスのボタンも引きちぎるようにはずす・・・・・ 近々と顔を近づけてのぞき込みながら、伸一郎は言葉で羞ずかしめていく。斎藤利香は、斎藤利香の前に立つと、豊かに膨らむ水蜜桃の頂点の乳首を三本の指でグリグリとつねるように捻じった。一瞬、車の行き交う道路でのセックスに躊躇した斎藤利香だったが、俺が催促するまでもなく、俺の足に跨ってきた。その夫人を抱きしめ、頤に手をかけて動かぬようにしていきなり唇を奪った池松は、羞恥と恐れに戦く彼女の美しい表情を愉しみながら、「そうすれば、あなたも、いい思いができるんですよ。おや、院長にオ○○コを触って貰って、感じていますね?」。斎藤利香の腰は斜めにのびあがり、しなやかな全裸はほとんどひざまずく姿勢だった。


SM動画作品紹介


問答無用の淫欲の犠牲者となった今回のターゲットはCA(客室乗務員)。誰もが憧れ最高の笑顔で出迎えてくれる癒しの存在。そんな彼女たちを鬼畜集団が陵辱の限りを尽くす。激しい快楽拷問に意識朦朧となり悲痛の叫びが響く。しかし、どんなに喚こうが叫ぼうが、誰も助けに来ない…。

タイトル:えみり(23歳)スチュワーデス
写真枚数:写真:88枚
動画時間:動画:91分