望美 緊縛折檻の館
「困らねえのさ、それが……」。ああ、早くお兄ちゃん、帰ってこないかなあ・・・。
アルコールが入ると、望美の顔はさらに色っぽく染まり、より快楽に流されやすくなる。望美は急いでパンティを脱いで、自分のおまんこに双頭のバイブの片方を入れた。二人は羞恥にボーッと頬を染めながらも、甲妻がいしい動作で石垣と池田夫人にはブランディを注ぎ、望美にはピンク色をしたカクテルの入ったグラスを置いた。
「好き・・・トオルくん・・・好きっ・・・。」「あっ・・・あっ・・・でも、処女・・・だったんです・・・。」しっかり避妊してた俺達は、一度もナマで中出ししたことがなかった。望美は夢にも知らないが、この部屋は三方から隠しビデオで室内を撮影できるようになっている。巨乳ってほどじゃないけど、かなり大きなおっぱい。ブラジャーとパンティを脱がされて、望美は全裸にされた。
明らかに、人を拘束する設備と分かる。池田夫人がブラウスとブラジャーを脱がし、スカートを足元に落として、紺野いくみを裸に剥いていった。語気が荒い。「女の私が見ても、惚れ惚れするねえ」。
「そうなのですよ!ジャックが気に入る女性は、百人に一人でしょうなあ。そこで、奥さん、ジャックに少しでいいですから、愛液を舐めさせてやってはくれないでしょうか?」本当なら、ダンナの留守に夫婦のベッドで妻を寝取るっていうのは、興奮するシチュエーションだけど、ダンナ公認だから、イマイチ微妙だ。「イきますっ!望美、ご主人様の前でオナニーして、イっちゃいます・・・。」この望美に対する嗜虐心こそ、ちょっと変態じみているなと、自分で思っていたり。望美も自分を残酷だと思う。「嫌っ・・」。(五十万円で手を打ってやったが、あれは、安過ぎたぜ……)。可愛い女だ、お前は、と、這いつくばった夫人を愛撫したあと、隼士はほとんど用をなさないくらいに捲くり上げられたスカートを脱がし、ブラウスをはぎ取った。
二人は、あまりのことに愕然とした。
SM動画作品紹介
最近、噂の出会い喫茶なるものをご存知だろうか・・派手で遊び好きな、今時の女子校生まりえは遊ぶ金欲しさに出会い喫茶に出入りしている。食事やお茶だけで男たちから金を巻き上げさっさとバイバイ。在ろう事か鬼畜たちも巻き上げられた。腹を立てた鬼畜たちはまりえに逝かせ地獄で思い知らせようと復讐劇が始まる
タイトル:まりえ(18歳)女子校生
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動画時間:動画:96分