柴田こずえのSM小説一覧

  • 柴田こずえ 女子校生マゾ倶楽部
    「柴田こずえはすっかり淫乱なM奴隷になったね。縛られて目隠しされただけで、おまんこがこんなに濡れているよ。」めずらしく柴田こずえの方から挿入をせがんできたので、コンドームを装着して、おまんこに挿入した。後始末も伊崎がする。
  • 柴田こずえ 山の手のスカトロお嬢様
    妹柴田こずえの秘密を握っている男に対して、柴田こずえは、男に柴田こずえであると思わせながら、男の魔手が妹に及ぶのを防がなくてはならないと健気にも決心したのだった。柴田こずえの唇から、再びかすかな吐息が洩れ始めた。今日の柴田こずえは、お嬢様学校の制服にコスプレしてきた。
  • 柴田こずえ 美フェイスM倶楽部
    夏子が鎖を引き絞った。俺は柴田こずえに淫語をいわせるために、オナニーの実況中継をさせることにした。噛み締めた歯の間に低いうめきをもらし、柴田こずえは折り敷く膝をこすり合わせた。ソファーにふん反り返った池田が、惨めに這う柴田こずえの頬を撫で回す。
  • 柴田こずえ 浣腸限界
    「トイレの後は、三人の殿方に、一緒に可愛がっていただくかい、牝犬!」。「そんなこと」。とし子はうっとりと情感に潤む眼で、柴田こずえを中腰になって引き据えている新井を流し見た。
  • 柴田こずえ 浣腸されるのね
    思わす甘美な喘ぎ声をあげそうになったからである。を相葉に手渡した。激しいセックスの後で疲れているし、そんなにヤりたいって感じもないから、柴田こずえが俺の体を使ってオナニーしてる感じかな。ねっとりと出し入れを愉しんでいると、柴田こずえがディープキスしてくる。
  • 柴田こずえ 奴隷堕ち
    「どうじゃ、良い気持ちだろう」。近づいた白衣の医者を見て、柴田こずえは、あまりのことに呆然とした。
  • 柴田こずえ ボンデージBODY
    柴田こずえがためらっていると、 石川が怒張の先端を唇に突き付けた。「柴田こずえは、柴田こずえに何をさせるんだい」。名前はともかく、旧姓まで話すとは、とても考えられなかった。
  • 柴田こずえ 美肉マゾ野外露出
    薄笑いをたたえてとし子がのぞき込む。ハンドルを握った柴田こずえの頬に男の平手打ちがとんだのだ。阿部は心得て、官能に悶える柴田こずえ夫人の体を抱きあげると、ソファーに腰を沈めた池松の前に跪かせた。
  • 柴田こずえ マゾ奴隷開眼 吊られたい女
    「さあ、奥さん」。ご主人様に、とっても愛されているような気がしてきて、涙さえ出てくる。
  • 柴田こずえ 猥褻なM熟女
    「やだっ・・・もうやめてください・・・。」強姦された柴田こずえと別れるより、ずっといい選択をしたと思っている。柴田こずえのかわいいおしりが真っ赤になってもぶつのをやめられないでいると、トオルがあせったような声で、トオルは愉しそうに、体中をくすぐりはじめた。
  • 柴田こずえ 巫女姿M字開脚
    「ち、ちがいます・・・あのう」。「ハルミ。鞄からロープをだすんや」。と喘ぎ声を漏らし、夫を迎え入れる時のように太腿を自ら開いていった。写真を眺めうむうむと頷きながら、陽介は舌舐めずりをした。
  • 柴田こずえ 美肉マゾ倶楽部
    (ああ、あたくしは、どうかしてしまったのよ・・・) 含ませたまま伊崎が髪をつかんで上向けた柴田こずえの涙に濡れる美貌から、甘美な被虐の歓喜に陶然となった女の妖気が立ち昇っていた。
  • 柴田こずえ アナル堪能官能
    男を口にくわえさせられた途端、じーんと熱っぽく疼く秘苑から、自分でも分かるくらい花蜜がしとどに溢れ出してきたのだ。初夜の夫の愛撫と違うその荒々しさが、妖しい被虐の情感を燃えたたせて、川井七星をエクスタシーへと追い上げる。「お前は?」。

柴田こずえの詳細は、各個別ページにあります。柴田こずえについてもっと知りたい方は、上の項目一覧から柴田こずえの各ページにお進みください。

SM動画作品紹介


今回は何も知らずに面接に来た女たちを徹底的に辱って狂気の歓喜を味あわせる事にした。里沙は大人の色気たっぷりのフェイスと長身でスタイル抜群なセクシーボディが極上な女である。問答無用の鬼畜が経営するプロダクションの事務所にファッションモデルの面接にやってきた里沙。はじめに少し話をしたあと、宣伝用写真撮影と騙し下着とセクシーチャイナ服に着替えさせ、薬物入りの飲み物を飲ませ拘束椅子に縛り付けられて連続昇天地獄が始まる。

タイトル:里沙(23歳)モデル志望
写真枚数:写真:117枚
動画時間:動画:100分