柴田こずえ 山の手のスカトロお嬢様


妹柴田こずえの秘密を握っている男に対して、柴田こずえは、男に柴田こずえであると思わせながら、男の魔手が妹に及ぶのを防がなくてはならないと健気にも決心したのだった。

柴田こずえの唇から、再びかすかな吐息が洩れ始めた。柴田こずえさんの手料理をごちそうになった後、ソファーで一緒に寄り添って、テレビをみているフリをしながら、キスするタイミングを計る。柴田こずえは、今夜またな、と、熱い視線を注いだ夫の顔を想い出し、体中が熱く火照るのを感じた。柴田こずえは必死に声をふりしぼった。まだ精液を垂れ流しているおまんこをクンニするのはご免だったので、ユウのおまんこに指を入れて、手マンしてやった。上下の口をちんぽでふさがれて、ハメ撮りされるなんて、AV女優みたい。

今日の柴田こずえは、お嬢様学校の制服にコスプレしてきた。「やがて、この涙を、嬉れし泣きの涙に変えてあげますよ、奥さん」。食事どころではない柴田こずえの口に、手づかみで刺身を運んでやる。

社長に中出しされたらしいユウは太ももに白い精液をたらしたまま、俺にディープキスしてきた。「いや……離して……やめて、下さい」。終日、淫獣池松による執拗な加虐に責め嬲られた美貌の人妻柴田こずえは、卑猥な悦楽の中で魔性の女へと変貌させられていった。強烈なオルガムスが、柴田こずえの脳天まで突き上げた。「ああ、お願い……困ります……あっあっ、ああん」。さらに、ベッドに手足を拘束されて、どきどきが止まらなくなった。

気持ち悪いっていうか、どうして、そこまでしなくちゃいけないのって。「ああ、あン、ああーん」。もちろん、コンドームはつけてましたけど、近親相姦しちゃったって、めちゃくちゃショックでした。俺は柴田こずえのおまんこに、どっぷりと中出しした。

俺はバイブのスイッチをオンにした。「あっ、あっ、あああァァァ」。


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某キャバクラで常に指名上位にい続ける人気キャバクラ嬢ももみ。気さくな感じが受けるイイ女である。今回は客を装い店に出向き、閉店後の誘いに軽く乗る彼女。エロい肢体を拘束して強制的に逝かせまくる。女の秘貝を曝け出し、泣き叫びながら淫具責めの制止を哀願するが・・無数の淫具を秘穴に突っ込まれ、奥の奥まで掻き回される。汗と淫汁が体から滴り落ち、悲鳴を上げて小水を吹きまくる。痙攣と大量の淫液は止まることを知らない。そして快感奴隷と化した彼女は生中出し、精液のデザートを味わう。

タイトル:ももみ(23歳)キャバクラ嬢
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動画時間:動画:96分