森永みかのSM小説一覧

  • 森永みか 調教露出
    カードをめくるようにすばやく目を通す。気持ちよすぎて、頭がおかしくなっていた森永みかは、声が枯れるまでトオルのM奴隷だといわされてしまった。森永みかも応えて、二人は互いに抱擁し熱いキスを交わし合った。
  • 森永みか M願望開花
    「・・・は、はい」。形のよい唇から呻きがもれあふれた。壮亮が言って、その怒張で森永みかの頬を突っついた。荒木隼士は美夫人の体をかかえあげると、子どもを寝かしつけるように毛布に横たえた。(ああ・・・こ、こんな、ひどいことを・・・)。
  • 森永みか 剃毛!成人!
    「あっ……!」。「はい……オ、オ、オ○○コして、森永みかと、オ、オ○○コしてください……ああァ」。森永みかはブラジャーのホックをはずし、肩から抜きとってスカートとブラウスを重ねた上においた。
  • 森永みか 山の手のスカトロお嬢様
    息をのんでギラつく視線を這わせる荒木隼士の類に、サディスティックな嗜虐感がいだいに剥き出しになっていく。激しく湧きおこる倒錯した性の悦楽に埋没していきながら、森永みか夫人は、はっきりとその事を自覚した。
  • 森永みか 調教女学淫
    「俺のM奴隷になってくれるなら、おまんこにちんぽ入れてあげるけど、どうする?」「俺、SMプレイじゃないと、勃たないんだ
  • 森永みか 縄奉仕伝説
    森永みかの白い喉が、のけぞった。浣腸器がアナルから引き抜かれて、アナルプラグで栓をされた。「いや、いや……そんなこと、いや……お願い、かんにん……」。「は……?」。いくら俺が部長の派閥に属していても、専務の娘さんを強姦なんてできるわけがない。
  • 森永みか 顔出しNGの女子大生マスクの女
    森永みかは、切なく眉間を寄せ、白い歯並びを覗かせる顔を左右に振った。森永みかは余りのことに唖然としていた。「足カセがあるし、その上楽しい船に乗るのに、まさか逃げやしないと思うけど、規則だから辛抱するのよ」。と、山田五郎が言った。森永みかも自分を残酷だと思う。
  • 森永みか 縄泣きM女倶楽部
    真野が、花蜜に濡れる花びらから怒張を抜き取って、それを、くるっと前に頭の方を向けさせた森永みか夫人の唇に咥えさせながら言った。充則が上擦った声を張り上げると、半ば開いてワナワナと震える朱唇に、猛る肉柱を突きつけた。
  • 森永みか 美肉マゾ野外露出
    森永みかにいやらしいこと強要してたのは、生徒である女子高生に手を出さないためだったんじゃ・・・???トオルに命令された森永みかさんは、森永みかのすぐそばで両足を大きく開いて、太いバイブを手に取った。「どこが、いい気持ちだ」。
  • 森永みか 緊迫パイパン
    気がついていなかっただけで、森永みかもお兄ちゃんのことが大好きな変態さんでした。黒いエナメルっぽい首輪をされただけで、なんかちょっと森永みかまで興奮してしまう。
  • 森永みか 巨乳愛奴
    「ま、待ってくれ・・・そんなことされたら・・・頼む、許してくれ・・・金を出す・・・言ってくれ・・・金は、いくらだ?」。
  • 森永みか 変態亀甲縛り
    「クククウ……」。ちょっと挑発してからかっていたのは認めるけど、そこまで淫乱で遊びまくってるわけじゃない。「ああ・・・いや・・・やめて・・・」。「ああ……」。めくるめく歓喜の頂点に興奮しながら、森永みかは腰をゆすり立てた。「困らねえのさ、それが……」。
  • 森永みか 嬲られ乳牝<おんな>
    頭が弱いせいばかりではない。(五十万円で手を打ってやったが、あれは、安過ぎたぜ……)。抜けるように白い肌。全裸で、手と足を拘束されて、身動きが取れない状態で、言葉責めされるだけで、森永みかは自分でもびっくりするくらいおまんこを濡らしてしまって。

森永みかの詳細は、各個別ページにあります。森永みかについてもっと知りたい方は、上の項目一覧から森永みかの各ページにお進みください。

SM動画作品紹介


街で見かけた不良女子校生に気の弱い女子校生。喝上げされている場面に遭遇した鬼畜たちは刑事を装い、補導すると見せかけて二人とも拉致・監禁する。二人は連れ去られたままの制服姿で縛りつけられる。制服を引き裂かれ下着をズラされ秘貝をあらわにされる。今回は気の弱い女子高生「あげは」の逝きまくる女体をご覧頂く事にする。色白のスレンダーな女の子でとてもキュートな顔立ちをしている彼女。いきなり秘貝に荒々しく太い指をぶち込まれ、早くも逝き果てる。容赦なく責め立てられ歓喜と哀願の悲鳴が止まらない。

タイトル:アゲハ(18歳)女子校生
写真枚数:写真:90枚
動画時間:動画:93分