森永みか 山の手のスカトロお嬢様
ジェーンが芦田万莉恵の前に大きな体を屈め、腰を落とした。寺川は、指を誘うようにしとどに潤いを増す秘唇をまさぐりながら、言葉で芦田万莉恵をなぶっていく。
息をのんでギラつく視線を這わせる荒木隼士の類に、サディスティックな嗜虐感がいだいに剥き出しになっていく。
激しく湧きおこる倒錯した性の悦楽に埋没していきながら、森永みか夫人は、はっきりとその事を自覚した。初めての日に池松が言ったように、客は森永みかが気に入ると、かなりの額のチップをはずんだ。窓にはカーテンが降ろされ、外を見ることはできなかったが、次の鉄扉で停められ、厳重な検査の後、出発を許されると、いよいよ宮殿から外に出たのだな、と分った。「もうダメ・・・動いて・・・おまんこずんずん突いて・・・。」ちゅぷっと乳首をしゃぶりながら、きゅっとキツく反対の乳首をつままれて、森永みかははしたないあえぎ声をあげた。トオルはおろおろしている森永みかの様子を面白そうにみていたけど、森永みかさんに服を脱ぐように命令した。その瞳に誘われて、森永みかは言った。
待ち合わせ場所からラブホテルに行くまでの短い距離がものすごく長く感じる。「望み通りに犯してやるぞ、森永みか」。
思わずきっぱりと口をついて出た。(森永みか、許してくれ・・・罠だ・・・ぼくは、罠に落とし入れられたんだ・・・)。目を血走らせて眺める池田のスラックスの中では、さっきからむくむくと大きくなっていた肉柱が、さらに硬度と膨張を増し始めていた。老人は、わざと丁寧にネチネチと夫人を嬲りながら、指先を淫らに動かしていく。
「気持ち良いか、森永みか」。「森永みかが責任感の強い優しい子だったおかげで、予定通り、処女も俺のものになったし、ついでに、アナルバージンももらってしまおうかな。」「そこ・・・気持ちいいです・・・あんっ・・・ぅんっ・・・。」ダンナは仕事で忙しく、子供もいないため、ヒマと性欲だけが有り余っているらしい。森永みかは、全く疑う気持ちを持たずにロックチェーンを外して、ドアーを開けた。
SM動画作品紹介
高校を中退後、水商売の世界に入った彼女は豊満な体を武器に客を寄せ付けるスナックをまかされるママである。時折見せる淫らな瞳を鬼畜集団が見逃すわけが無い。仕事帰りを狙い拉致した。拘束・緊縛し彼女をイカせまくる。泣こうが失神しようが問答無用。彼女を待ち受けていたものは、バイブ地獄、電マ地獄、数々の責め具。体を痙攣させて淫液を垂れ流し、悶え狂う。ローションを秘部に大量に注入されてさらなる快楽拷問へ・・飛び交う彼女の淫汁は絶頂の証明か、生の肉棒で快楽の頂点へ誘い出す・・・。
タイトル:ひとみ(26歳)スナックママ
写真枚数:写真:0枚
動画時間:動画:86分