永井あき 巫女姿M字開脚
「んっ・・・あぅっ・・・。」思わずあえぎ声がもれて、あわてて自分の口を塞いだ永井あきは、哀れみを請うような目で永井あきをみつめる。むしろ下品を絵に描いたような顔をしていた。
小川櫻子は言葉もなく首うなだれてしまう。「ウソをつくコには、おしおきしないとな!」なかなかのいい男で、小川櫻子はさらに顔を赤くした。かなりかわいいのに、すぐ男にフラれるっていうのは、この変わった性癖に付き合いきれなくなるからだろう。「もう一つお頂かりしていたのを忘れていました」。「おやおや、すっかりジャックと仲良くなってしまいましたな。そのジャックには奇妙な習性がありまして、女性の愛液を舐めるのがとても好きなのですよ。それも、自分なりの好みがあるらしくて、好きでない女性の愛液は絶対に舐めません。」やや早漏気味の社長とのセックスに満足できなかったらしく、ユウは嬉しそうなあえぎ声をあげる。「いや、縛られるなんていやです!」。
カーターがピストルを片手に、ニヤニヤと薄気味の悪い笑いを浮かべて家具の横にかくれた。
「変ですね。おなかでも、痛むのかな、奥さん」。その永井あきの手首を浅利がロープで縛ると、斗真がロープの余りを天井から下がるシャンデリアの芯棒に掛けて、軽く止めた。「ああ、もういや……」。
「トオル・・・。コンドーム使わないで、セックスしてくれない?」「M奴隷にでもなんでもなるからぁ・・・早くちょうだいっ!」SMクラブに通うようになって、永井あきをずっと悩ませていた頭痛と倦怠感がなくなった。永井あきの声は絶頂を前にした女の情感が隠せなかった。夫人は羞恥の涙にむせびながら、命じられるままに男の前で自らを慰めねばならなかった。「どうぞお上り下さい。お待ちかねですわ」。「処女だったら、ちんぽを入れられたときに血がでるはずだぞ?」すぐに永井あきが俺のひざの上にまたがる。ダンス界の女王も、こんな程度なんだねえ、ホホホッ)。
「来たわよ、弘樹」。キレイに拭いてやり、永井あきをトイレの外に連れ出すと、聞き耳を立てていたらしいトオルが興奮しきったような顔をしていた。「嫌、鞭は嫌っ」。「昨夜は、一晩中、亭主にオ○○コされてヒイヒイ泣いたお前達だ。ひどいどころか、男のチン○○が欲しくて、オ○○コがうずうずしているんじゃねえのかい、永井あきさんよお、ヘヘヘっ」。
SM動画作品紹介
「母娘激逝かせ地獄:母親編」街中で見掛けた、楽しげに買い物をする母娘。何処にでも居そうな専門学校に通う可愛げな娘。若くして娘を産んだのか、まだ女の色気が充分漂う母。この二人を連続逝かせまくり拷問に送り込むことにした。白昼、構わず二人ともどもを拉致。二人共連れ去られたままの姿で縛り吊るされる。身動きも取れない拘束に衣服を引き裂かれ下着をズラされ剥き出しにされた秘貝を責められ絶叫しアクメ痙攣を繰り返す。
タイトル:亜紀(41歳)主婦
写真枚数:写真:109枚
動画時間:動画:87分