清本知芳 はめられた女


「奥様、ご希望なら、ご主人を連れて来てあげますよ。我々に可愛がられる奥様を見たら、不能が直るかもしれませんからな」。

しなやかな細身にしっとり汗が噴き出た。三カ所に三人の男を受け入れさせられた美貌の若妻宇留島清本知芳は、アヌスを犯される激痛に泣きながら、同時にめくるめくように体内を蠢めき始めた妖しくも甘美な性の悦楽にのめりこんでいく。「奴隷として生かしてほしいというのじゃな。どんな仕事にもよろこんで精出し、わらわのために働くというのじゃな」。

清本知芳さんが叫ぶとトオルが、いわれた通り、ものすごく丁寧に歯を磨いて、意気揚々と清本知芳のいるベッドへと帰ってくると、清本知芳はすやすやと眠っていた。一歳近くになった娘理恵がいる。ハンドルを握った清本知芳の頬に男の平手打ちがとんだのだ。「望み通りに犯してやるぞ、清本知芳」。

チラリと横顔をみた清本知芳は、はっと胸をつく不安に捉えられた。今日の梅見を強引にすすめられれば、むげにもことわれない。夫の手でパンティを剥ぎ取られて、足を大きく開かされてしまい、清本知芳は逆らえずに、体を強張らせたのでした。写真の女は、清本知芳夫人とは、瓜二つの妹の清本知芳その人だったのである。わたしは、あの方と比べて、そんなに魅力がないのだろうか。全裸になった清本知芳は、ハイヒールだけをはいた状態で、車に両手をついている。

「トオル先生。なんですか?」俺は路上のパーキングエリアに停めると、エンジンを切り、勃起したちんぽを取り出して、花塚いづみに膝の上に跨るように命令した。これをいったら、絶対また、「変態」って連呼されると気づいて、あわてて口をつぐむ。気持ちよすぎて、頭がおかしくなっていた花塚いづみは、声が枯れるまでトオルのM奴隷だといわされてしまった。「――ああ、ひどい方……」。

俺は清本知芳のおまんこに、どっぷりと中出しした。周囲は全て、透明なガラス張りになっており、停止すると同時に入口が開いた。


SM動画作品紹介


エステブームに乗って、悪どい商売を続けて大儲けしているリカ。美肌や美顔だのと大して効き目も無いのに若い娘達に強引に押売りし、大金を巻き上げている。今回は、そんな被害者からの要望で鬼畜ならぬ問答無用が被害者の女とともに、おしおきと称しリカを究極の逝かせ地獄へ送り込む。被害者の女を使い誘き出し、アジトへ連れ込み拘束する。被害者の女も狂気のあまり、我を忘れ鬼畜化してしまう。鬼女ならではの容赦ない責め地獄に淫水を噴出し、体を痙攣させるリカ。淫具をこれでもかというくらい、リカの秘具に突っ込み、哀願して許しを請わせる。もはや、失神寸前の連続昇天責めを得とご覧頂こう。

タイトル:リカ(26歳)エステ女社長
写真枚数:写真:114枚
動画時間:動画:85分