清水優子 人妻牝市場・セレブ夫人の淫夢
夫のことを想うと、はちきれそうに胸が痛む夫人だったが、絶対の君臨者の命を拒む術は、奴隷のわが身にないことを彼女自身が痛いほど知覚しているのだった。
「あああ……」。(ああ、いい気持・・・こんなに、いい気持ちになったのは初めてよ、・・・羞ずかしいわ)。短かい外出だったが、半日にも一日にも感じられた清水優子であった。「ああぅっ・・・お願いですっ!もう・・・もうください・・・ご主人様のおちんぽ、M奴隷の清水優子のはしたないおまんこに・・・入れてくださいっ!」ぶにゅうっと生温かい浣腸液が、清水優子の腸内に注ぎこまれる。
窮地に追いこんだネズミを嬲るネコのように、池松はこの上ない加虐の快感を満喫しながら、夫人に苛酷な命令を下した。キラキラと妖艶に光る眼で、清水優子が弘樹を見た。「バスト88、ウエスト58、ヒップ90……見事なプロポーションですわ」。おぞましさと不潔感に身を縮ませる令夫人の、レモンイエローの高価なワンピースの裾がめくれて、肉付きのよい太腿がのぞく。騒がしい居酒屋の喧騒にまぎれて、バイブのモーター音はきこえない。いいえ侍女は喋らないわ。
「あ、あッ」。「ああ、酷いこと・・・旦那様、もう、かん、にん」。「いや――」。「ああ……」。夏の強い日射しの下を郊外へ向かって走る車の中で、夫の卓也はここ数日来何度も口にした言葉をまた妻の永作博美に向けた。だが、それは同時に、永作博美の羞ずかしい姿体の全てが、あらわに晒されてしまうということである。
新井が猛る怒張の亀頭部で、怯えわななく清水優子の頬を小突いた。感じてるときの表情がすごく清水優子に似ていて、だんだん興奮してきた。もう一人の男がエンジンを空ぶかしして叫ぶ。
汚辱と一緒に羞恥感が込み上げて、清水優子は美貌をうつむけてしまう。でも、ご主人様が大きな手でおしりをぶつと、じんじんとした熱さがおしりからおまんこに響いていって、蕩けそうになる。
SM動画作品紹介
街で見かけた不良女子校生に気の弱い女子校生。喝上げされている場面に遭遇した鬼畜たちは刑事を装い、補導すると見せかけて二人とも拉致・監禁する。二人は連れ去られたままの制服姿で縛りつけられる。制服を引き裂かれ下着をズラされ秘貝をあらわにされる。今回は気の弱い女子高生「あげは」の逝きまくる女体をご覧頂く事にする。色白のスレンダーな女の子でとてもキュートな顔立ちをしている彼女。いきなり秘貝に荒々しく太い指をぶち込まれ、早くも逝き果てる。容赦なく責め立てられ歓喜と哀願の悲鳴が止まらない。
タイトル:アゲハ(18歳)女子校生
写真枚数:写真:90枚
動画時間:動画:93分