渕元めぐみ 乳攻め


「何?渕元めぐみだって――じゃ、あの女は」。「手を拘束されただけで、こんなに興奮できるのはMの証拠だよ。おまんこからすごくおいしそうな蜜があふれ出してる。」俺が渕元めぐみに感じる罪悪感と渕元めぐみが俺に感じる罪悪感が二人をぎくしゃくさせて、以前のように、笑い合えなくなってしまった。「勿論よぉ。志れていても、俺の手に掛れば、体が思い出すさ」。手マンされていたユウが自分でおっぱいを揉みながら、順番待ちをしている。「そうですよ。これ程素晴らしい乳房をもつ女は、他にはいないでしょう」。ドアを開けると、乱交パーティーはもう始まっていた。

「情感に潤む瞳を伏せ、眉間を寄せながら、渕元めぐみは思い切り口を開けた。」。(ああ、もう、あたし、駄目……)。

寝た子を起こされたように、阿部のサディスティックな血が騒いだ。アナルプラグで栓をすると、トオルが口内発射する前にフェラチオをやめさせて、自分の手でおまんこをいじらせた。よつんばいで、乳首をきゅっとつままれたり、おしりを平手でぶたれたりすると、背筋が弓なりに仰け反ってしまう。気持ちよさそうに寝ている渕元めぐみを起こすのは忍びなく、俺はソファーに座って、アダルトチャンネルをみながらオナニーすることにした。

「どうなさいました、奥様」。

俺としてはもっとゆっくりと乱交を楽しみたいのだが、社長と副社長に中途半端に火をつけられた体を俺で沈めようとする女達が群がってきて、いつも休むヒマもない。気がついたら、両手を拘束されていて、何度も失神するくらいイかされまくって、渕元めぐみもトオルのM奴隷になってしまっていた。「あっ、あっ、あああァァァ」。

どうして夫の勤務先を知っているのだろうと、いしのようこの脳裏にふと疑念が湧いた。いしのようこは本気でいっていたのに、トオルはSMプレイを盛り上げるための演技だと思ったらしい。「いしのようこは、乗った経験あるね?……」。


SM動画作品紹介


最近、噂の出会い喫茶なるものをご存知だろうか・・派手で遊び好きな、今時の女子校生まりえは遊ぶ金欲しさに出会い喫茶に出入りしている。食事やお茶だけで男たちから金を巻き上げさっさとバイバイ。在ろう事か鬼畜たちも巻き上げられた。腹を立てた鬼畜たちはまりえに逝かせ地獄で思い知らせようと復讐劇が始まる

タイトル:まりえ(18歳)女子校生
写真枚数:写真:104枚
動画時間:動画:96分