田中ちなみ はめられた女


「メソメソするな。なんなら、あの写真を二人に見せてもいいぜ。テープもな」。「この若さでか?」。陽介は大企業の重役の息子で、今はまだ三十歳になったばかりなのに、その系列会社の常務に収まっているエリートであった。

前開きのブラジャーの止め金をはずす。「良かったですな、先生、もう、安心ですよ。さあ、先生、社長のご恩に報いなくてはなりませんな」。二日目のきのうは、器具を使っての三ヶ所責めにあって、魂が抜けるほど責められた田中ちなみは、首に犬の輪をはめられて池松の硬直を含ませられ、唇と指を使っての淫戯をたっぷりと仕込まれた。田中ちなみさんが叫ぶとトオルが、いわれた通り、ものすごく丁寧に歯を磨いて、意気揚々と田中ちなみのいるベッドへと帰ってくると、田中ちなみはすやすやと眠っていた。

いくら俺が部長の派閥に属していても、専務の娘さんを強姦なんてできるわけがない。「関心持ったみたいね、あの女に・・・」。

トオルは田中ちなみより二つ年下のやさしそうな好青年で、とてもM奴隷を三人も持っているようなご主人様にはみえない。ニヤリと笑うその表情が、サディスティックに冴えて、見慣れぬ不気味な恐ろしさを倍加していた。嬉しそうなトオルの声といっしょに、トオルのちんぽが入ってきた。おぞましさと同時に湧くある恐れが、美貌の若妻の五体をかけめぐる。驚くほどの反応ぶりは、もはや自分の肉体とは思えないほどである。とうとう田中ちなみは、夫の目の前で、屈辱の言葉を震えながら口にした。

「あたし……強盗に……こ、こんな風にされて……ああ」。


SM動画作品紹介


スポーツジムのインストラクターをしている彼女は若くてかわいい女である。顔も美形で引き締まったボディを持つ。そんな彼女を問答無用の鬼畜集団が見逃すはずがない。拉致、拘束して徹底的に繰返される快楽昇天地獄。男たちに卑猥な淫具で責めまくられ、引き攣りながら何度も絶頂を迎える。咽ながら身体を痙攣させてイキまくる彼女。多くの淫具の刺激で白い肌が赤く染まる。容赦ない昇天拷問は終わることはない。 そして男たちの欲望の餌食の代償として白い体液を肉壷に注ぎ込まれるのだ・・。

タイトル:琴美(22歳)インストラクター
写真枚数:写真:85枚
動画時間:動画:99分