石原千宝美 貞操帯和服


「約束だよ?」部長なんて、ハゲかかってるし、腹も出てるし、ちょっとお金持ってるだけの冴えないおっさんなのに。石原千宝美のような美人妻とたっぷりセックスを堪能できるんだから、俺に不満はないんだけど。「掌中にした獲物は、いずれは、会長の思いのままになります」。そして今日一日、石原千宝美は十二分に幸せを満喫し、これからも、可愛い理恵に頬ずりする楽しみや石原千宝美の歓ぶ顔を見る楽しみ、そして、三着のワンピースを着こなして一層美しくなる自分の姿を鏡で眺める楽しみを持っているのであった。

ユリとハルミが顔を見あわせてうなずき合った。

トオルは嬉々として、石原千宝美の首に首輪をはめた。昂ぶった声を張り上げると、寺川は、鏡に写った自分の体を眺めていろと命じながら、素早く着衣を脱いで全裸になった。部屋は、何処も全てカーペットを敷き詰めにしていた。十人余りの侍女を従え、宮殿内を歩く石原千宝美の姿は、外見の優美さにひきかえ、傲慢な心を常に秘めていた。石原千宝美は、首振り人形のように美貌を振り立てて、黒髪をなびかせながら、狂ったように泣き悶えた。なーに、無くったって、みっちり仕込んでやるさ。

よくみるとジャックは、つやつやの毛並みが本当に美しく、賢そうで上品な顔をしているのでした。

「それよりも、会長」。バイブはトオルのちんぽではありえない動きで膣壁をこすっていて、ぞわぞわと子宮に響く。

「面白いよ……亭主がイソイソと帰ってきたら、最愛の美人妻が、大股開きで、オシッコやウンチを部屋中に撤き散らして、あなた、お帰りなさいっ、なんてね、ホホホッ」。そして、ほんのつかの間、ためらうようにそのままじっと戸田に弄ばれるままになっていたが、やがて、意を決したというように顔を上げると、震える声で石原千宝美はいった。石原千宝美は言った。


SM動画作品紹介


N保険会社、外交セールスレディの美穂は、営業所の売上げトップの優秀な女性である。しかし、それには訳があった。加入と引換えに「寝る女」という噂を問答無用の鬼畜達が放っておく訳がない。ナイスなボディを誘き寄せて、拘束する。彼女の真のエロさを昇天拷問で抉り出す。彼女の生々しい秘貝をまるでスポンジやポケットのように荒々しく扱う。淫汁を垂れ流し悲鳴を上げて、逝きまくる。鬼畜達の責めは狂ったように続く。子宮が破壊する程、淫具で責めまくる。

タイトル:美穂(25歳)保険外交員
写真枚数:写真:130枚
動画時間:動画:95分