落合ひとみ 浣腸志願
伸一郎が、落合ひとみの秘唇に舌を伸ばし、ペロリと二、三回舐め廻した。強姦されてから、強姦した男が引っ越しても、俺の部屋に来るのを避けていたのに、ムリして来てくれた落合ひとみが愛おしくなって、ぎゅうっと抱きしめた。落合ひとみの唇から、再びかすかな吐息が洩れ始めた。落合ひとみの意志とは無関係に、アナルから排泄物が噴きだす。とりあえず、ラブホテルで二人きりになったら、パイズリしてもらいながらのフェラチオを堪能する。「いかがでしょうか?」。
落合ひとみのかわいいおしりが真っ赤になってもぶつのをやめられないでいると、トオルがあせったような声で、トオルは愉しそうに、体中をくすぐりはじめた。「上野はやな。そこをちゃんと計算に入れてサボイヤのハルミとユリを連れてきたわけやで」。いい女だと壮亮は思った。「奥様、どうなさいました?……なんだか、お顔の色が悪いですな」。
白い喉をのけ反らして喘ぐ落合ひとみの腰が、ピクンと跳ねあがる。男の言う通りであった。
美貌の若妻は放心したようにチャックを静かに下げていった。夫人は弾かれたように立ち上った。
落合ひとみは、語るような眸に媚びを含ませながら、これから自分の支配者になろうとしている恐ろしいサディストに、「こ、こんなこと・・・」。彼らにさからった場合の報復が恐ろしいのだろう。Eカップのおっぱいでパイズリしてもらうだけでも気持ちいいのに、フェラチオとコンボしてもらうと、もう最高っていうか、天国に行ったような気持ちよさだ。
落合ひとみは短かく言うと、劣情にギラギラと輝やく陽介の瞳に身を縮めて打ち震えた。
SM動画作品紹介
エステブームに乗って、悪どい商売を続けて大儲けしているリカ。美肌や美顔だのと大して効き目も無いのに若い娘達に強引に押売りし、大金を巻き上げている。今回は、そんな被害者からの要望で鬼畜ならぬ問答無用が被害者の女とともに、おしおきと称しリカを究極の逝かせ地獄へ送り込む。被害者の女を使い誘き出し、アジトへ連れ込み拘束する。被害者の女も狂気のあまり、我を忘れ鬼畜化してしまう。鬼女ならではの容赦ない責め地獄に淫水を噴出し、体を痙攣させるリカ。淫具をこれでもかというくらい、リカの秘具に突っ込み、哀願して許しを請わせる。もはや、失神寸前の連続昇天責めを得とご覧頂こう。
タイトル:リカ(26歳)エステ女社長
写真枚数:写真:114枚
動画時間:動画:85分