野村ちこ 縄酔い美熟女 羞恥の宴
「どうしたんだい?急に、元気がなくなったぞ」。甘えるように口にしていた。「そ、そんな淫らなことは、おっしゃらないで……は、早く、離して……」。胸に苦しみがこみ上げてくる。六十を越した石黒は、頭髪がほとんどなく、歯も総入歯で年中口をもぐもぐさせているくせに、無類の女好きで、その上サド性とマゾ性を合わせ持った奇妙な老人であった。お兄ちゃんは自嘲するような笑いを浮かべて、野村ちこをみないようにしていたので、出会い系で出会ったトオルとは、最初は普通のセフレだった。
声をあげる隙もなしに野村ちこの体は、ジョンに抱きしめられ、目を大きな手でふさがれた。そんな野村ちこの変化を見てとると、「うちもあんたみたいにな」。
切なくて甘悲しいような愉悦の情感が、野村ちこを捉え、野村ちこの肉体を妖しい歓喜の頂上へと追い上げていくのだった。(ああ、惨めすぎるわ、こんなこと……)。斗真は、その野村ちこに吸い寄せられるように近づくと、時々ゴクリと生唾を飲み込みながら、瞬きもしないで眺め回した。
できるだけ時間をかけて、彼女を羞しめ責め苛むようにという池松社長の命を受けた阿部である。「ヘヘヘっ、嬉しいねえ」。お兄ちゃんは毎晩、加藤麻衣子の体を求めてきます。
思い出したように、質問してきた。
「あふっ!」目を開けて、トオルをみると、トオルはじっと野村ちこのおまんこをみていて、野村ちこがみているのを確認してから、おもむろにクンニをはじめた。池松は凄味をきかせて強制する。ところが、車で迎えにきた天野夫人に案内された会合の場所は、市のはずれの小丘陵の林に建つ中世の城郭のような奇妙な建て物だったのである。窓にはカーテンが降ろされ、外を見ることはできなかったが、次の鉄扉で停められ、厳重な検査の後、出発を許されると、いよいよ宮殿から外に出たのだな、と分った。
SM動画作品紹介
女子大生の彼女は小柄な体型にも関わらずグラマラスなエロい雰囲気の美少女である・・・問答無用の鬼畜集団のターゲットにされた彼女はある日拉致される。縛りあげ彼女の秘部を徹底的に陵辱する。淫水を漏らし、垂れ流し泣き叫ぶ彼女。剃り込んだ彼女の陰部は連続の絶頂へ送り込まれる。体を震わせ、涙を流しイキまくる。縛られたままの不自由な体で腰だけをくねらせて昇天する。更なる拷問、ラップ巻き地獄・・・突きまくられ犯されまくる・・・。
タイトル:美姫(21歳)大学生
写真枚数:写真:97枚
動画時間:動画:88分