風間はるか 浣腸コレクション エネマ痴帯


チェリーピーチのブラジャーが布片になって落ちると、丸く膨らむ白い乳房があらわに剥き出された。いっぱいぶたれて、すっかり敏感になったおしりをやさしくなでられたり、舌で舐められたりすると、あえぎ声が抑えられなくなるほど気持ちいい。まだ感じてる途中のおまんこに、指が入ってきて、今度は手マンされて、クリトリスをいじられて、イってもイっても愛撫され続けて、涙が出てきた。「入れていいよ。自分でおまんこに入れなさい。」「トオルくん・・・もう・・・きて・・・。」俺はネクタイを緩めて、スーツを脱ぎ始めた。

「バスト88、ウエスト58、ヒップ90……見事なプロポーションですわ」。俺以外の男にみられて、いつも以上に濡れている風間はるかのおまんこは、俺の指だけでは物足りなそうにひくついている。「ご、ご主人様、どうぞ、風間はるかにおしゃぶりさせて下さいませ……」。

「女主人に、挨拶しな!」。慎んだ甲斐あってか、初夜で知った二十三のすらりとのびたからだは予想通り処女であった。風間はるかは、思わず上体をのけ反らして、甘やかな喘ぎを漏らしてしまう。花園からは果蜜が溢れ、四つん這い姿勢のために、秘裂を伝い流れた豊潤が、敏感な突起の部分やいかにも若妻らしく生え揃った翳りをビッショリと濡らしている。その度に、大げさなくらい反応する風間はるかさんの姿態をみていると、興奮で体が熱くなってきて、おまんこが切なく疼いた。「とか何とかいって、風間はるか、もうすっかり濡れているんじゃないのかい」。

単に躰を奪うだけでなく、自分を嬲りものにしようとしている−−。

男は、夫人を二階のアベック席へ連れていき、奥まったボックスに並んで腰を下ろした。その方が何倍も高く売れるというカーターの主張に反対もできなかった。


SM動画作品紹介


某警察署交通係婦人警官のれいかは理由を問わず、駐車違反する運転手を目の仇にしている。署内では逝けずの女で通っている。決して醜女ではなく、どちらかといえばスタイルもよく、そそる女なのだが態度が生意気なのが致命傷なのである。警官というプライドがれいかを女にさせないのだ。問答無用の鬼畜たちも駐車違反でキップを切られた。欲求不満の捌け口が限度を超えた駐車違反取締りと考えた鬼畜たちは逝かせ地獄のターゲットにれいかを選んだ。人影のない道路で駐車違反を物色中のれいかを拉致、拘束。生意気婦警を徹底的にイカせて女にする!

タイトル:れいか(26歳)婦人警官
写真枚数:写真:101枚
動画時間:動画:92分