高瀬友里 浣腸責めお願いトイレ行かせて
もしやという予感が事実となって、夫人は絶句したまましばらく放心状態に落入っていた。自分の腕で、おっぱいを強調するような恥ずかしい体勢。「や、やめて下さい、降りて、降りて下さい、あたくしの家は、すぐ、そこなんです、こんなこと、やめて・・・・・・」。(まあ・・・羞ずかしいこと・・・)。
得意先掛の高瀬友里が、支店長に呼ばれてそう申し渡されたのは、昨日のことだった。
「オオ、キレイ、オニンギョウノヨウ二、カワイイ、デスネ」。慣れた手つきで服を脱がされて、あっさりとパンティまで剥ぎ取られた。「ご主人さまに、おねだりしてごらん」。その生えぎわをなぞってさらになめさがる。宏文が注入し終わったのを見て、リチャードは滴にまぶされた高瀬友里の可憐な蕾に太い指を伸ばした。「どうだね、もっと欲しいか」。
荒木隼士は美夫人の体をかかえあげると、子どもを寝かしつけるように毛布に横たえた。「あなたの太くて、逞しいのが欲しい、と言って貰いたいですね、義姉さん」。「女子高生に手を出さないために、お前の力を貸してくれ!」きゅっとくびれたウエストに、むっちりとした太もも・・・。
白くふくよかな太腿をぐいっとこじ開けるように広げられて、高瀬友里は悲鳴に近い哀訴を口にした。いかにもしぶしぶにきこえるように返事をした俺の手を部長は痛いくらいに、がっちりと握った。
SM動画作品紹介
某警察署交通係婦人警官のれいかは理由を問わず、駐車違反する運転手を目の仇にしている。署内では逝けずの女で通っている。決して醜女ではなく、どちらかといえばスタイルもよく、そそる女なのだが態度が生意気なのが致命傷なのである。警官というプライドがれいかを女にさせないのだ。問答無用の鬼畜たちも駐車違反でキップを切られた。欲求不満の捌け口が限度を超えた駐車違反取締りと考えた鬼畜たちは逝かせ地獄のターゲットにれいかを選んだ。人影のない道路で駐車違反を物色中のれいかを拉致、拘束。生意気婦警を徹底的にイカせて女にする!
タイトル:れいか(26歳)婦人警官
写真枚数:写真:101枚
動画時間:動画:92分